先日「君の名は」を観てきました。

公開されてからかなり時間が経っているから、やっと・・ですが。

最近は映画を見る時間を他の事に充てたいので、しばらく劇場に行っていませんでした。

でもやっぱり映画っていいですよね。

以前はかなりの数の映画を観ていました。

多い年で年間100本

ハリウッドの大作からB級映画

タイトルを言っても、周りで知っている人が少ないようなアングラ映画まで。

 

映画の魅力の一つはもちろんストーリー

音楽もストーリーテラーのひとつですね。

 

そして映像美

どのシーンを切り取っても1枚の写真のように美しいアングルが続く映画

また息苦しくなるくらいの色彩に圧倒される映画

どこまでも続く早大な風景に震えがくるくらいの感動を覚える映画

 

さらに、映画の中の素敵なセリフ

言葉は時に勇気を与えてくれ、自分自身について深く考えるきっかけにもなる

わたしが見てきた映画の中から心に刺さった素敵な言葉の数々

その中でも特に影響を受けたもの

 

ひとつは

「人生はチョコレートの箱だ。開けてみるまで中身はわからない」

トムハンクス主演のフォレストガンプの中のセリフです。

最初聞いた時は、正直意味がよくわかりませんでした。

でも、なんだかすごく刺さったので事あるごとにこのセリフを思い出していました。

今すごくよくわかります。

まさに、開けてみるまで中身はわからないんです。

開けて始めたわかる人生の中身

素敵な言葉です。

 

そしてふたつめ

「早く動こうとするな。早く動けることを知れ」

キアヌリーブス主演のマトリックスの中のセリフです。

始めてフルマラソンに参加するために練習をしていた時にこのセリフの言わんとしていることに気がつきました。

「出来ない」はない、「できないという制限」を自分にかけているだけだ。と

自分の最大の敵は思い込みを作っている自分なんだ。と

脚本家の意図はわからないけど、わたしにはそんな気づきを与えてくれた名言です。

 

そしてみっつめは

「自分が何者であるかはもって生まれた才能で決まるのではない

自分がどういう選択をしたか、で決まるのじゃ」

ハリーポッター(秘密の部屋)の中のダンブルドア校長のセリフです。

すごく深いな~と心にしみたセリフです。

まさに、何を選択していくのか?

わたしたちは毎日、毎日、選択の繰り返し

何時に家を出ようか?何を着て行こうか?何を食べようか?

どんなに小さい事であっても、その選択の基準になっているものに目を向けた時

自分の本質を見つめるときでもあるような気がします。

 

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そして最後にもう一つ…

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